言葉は

自分の想いと
お客様をつなぐものです。

強い想いも
商品・サービスの魅力も、

言葉で表現しなければ
伝わらない

ですよね!

伝わるには、

「借り物ではない
 自分の言葉」が大切ですが、

それを

「お客様に伝わる言葉に
変換する

から伝わるのです!


ここでひとつエピソードを
ご紹介しますね。

 

私が新卒で入ったのは
リクルートのグループ会社の
広告代理店で、

 

そこで
B-ing
、とらば~ゆといった

求人情報誌の広告営業

していたのですが、


その時の例が

起業家の「伝える」
同じだな、と気づいたのです。

求人広告のゴールは、

依頼主である企業が

「欲しい人材」を
採用出来る

ということ!

 

そうすると我々は
取引先企業から
また次の仕事をいただけますし、

成功事例が
次のお客様への見本となって

新規の仕事も取りやすくなります。


掲載する企業の数、
特に魅力的な企業の掲載が増えると、

媒体としての価値も上がって
読者の質も上がり、

企業はますます
いい人材を採用しやすくなるから、
広告を出稿してくれる。


つまり

皆にとっての
好循環が生まれるのです。

 

そのために、

営業は仕事を受注したら

クライアント企業に
ヒアリングをして

制作担当にフィードバック。


広告を作ってもらいます。


私たちのキモとなるのは、

どのポイントを
切り取って魅せれば


企業の魅力を

欲しい人材に訴求出来るか?
伝わって、応募につながるか?


求職者視点に変換した
「採用につながる」広告を
作ることでした。


起業家が

自分で自分のビジネスの
プロモーションをするのと
同じです!


そんな中、

「先方原稿」という

社内用語がありました。

求職者にむけた

「伝わる」ではなく

取引先企業に

「原稿にこれを入れて欲しい」と

言われ、


読者が欲しい情報とは

違うものを

掲載せざるを得ない状態を
指すものでした。


それは例えば

「うちの会社はすごい」という、

会社自慢!

 

 

読者(求職者)は

入ったらどんな仕事を
するんだろう?

環境は?

同僚は?

将来はどうなる?

といった、


自分に関係していること

知りたいのに、

エライ人たちは、

「すごい、すごい」と

自分たちが
自慢したいこと

強調したがるのです。

そんな

「先方原稿」は、

例外なく

反応もなく、

いい人材を採用してもらうことも
出来ませんでした。

あなたが
お客様に
伝えている言葉は、

いかがでしょうか。

 

お客様が
知りたいことではなく、

自分が言いたいこと、
自慢したいこと視点に

なっていたら、


伝わる言葉に
変換

してみましょう。

 

あなた自身や
ビジネスの価値が

理想のお客様に伝わって、
仕事につながるために

どう変換したらいいのか?
 

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