お客様の心が動いて
共感されるには、

自分のことをさらけ出す、
こちらから距離を縮める、

というのもひとつです!

 

人は
正しさより、

心が動いたこと

が印象に残るものです。

 

過去の失敗や大変だったこと、
あまり言いたくないようなことも
さらけ出し、

「その体験を経て、今はこうなった」

と伝えてみるのもいいでしょう。

 

そのためには何か
具体的なエピソードを紹介したり、

ストーリーで語るのがお勧めです。

 

 

ドキュメンタリー番組を観ていて

が動いたり、
共感したことはありませんか?

 

そんなイメージで、

商品開発や起業の
エピソード

ストーリーにして
語ってみてください。

 

例えば私の場合ですと、

このように、

自分の半生を紹介しつつ、
なぜエンパシープロモーションなのか?

を7回にわたって紹介しています。

マイストーリー
https://empathy-promotion.com/category/mystory/

 

特に第7回には
よくご感想をいただきますので、

共感しやすい内容だったのかもしれません。

 

何かに特化した
エピソードを語るのもいいですし、

こういった
人生全体のストーリーも、

自分の生きざまや

「だから今、これをやっている」
が伝わって、

自分という”人”に、
より興味を持っていただきやすくなります。

 

「共感されて選ばれる」とは、

自分の想い

お客様の欲しいというキモチ

つながるということ。

 

「こちらから距離を縮める」のも

両者をつなぐ
コミュニケーションとして有効なのです。

人は人に共感しますから、ね!

 

あなたが共感されるストーリー、
個別コンサルティング
で一緒に考えましょう!