一般社団法人〇〇協会
というような
協会認定の資格、

スクールが発行する
任意の資格というのが

今はいろいろありますが、

 

あなたは
何かの資格を持っていたり、

最近取得されましたか?

 


講師として教えられる
資格まで取った人には

集客の仕方、
仕事へのつなげ方
教えてくれるところもありますが、

通り一遍のことを教えて

「後は自分でやってね」も
多いようです。

 

カリキュラムには
「SNSの使い方」と入っているのに、

その協会や先生は
SNSをほとんど使っていない、
ということも・・

 

資格が増えている、

持っている人が
増えているということは、

「〇〇の資格持ってます」
「〇〇やってます」

だけでは

珍しくもなんともない

ということです。

 

それ、他でも聞いたことがある。

他の知り合いもやっている。

似たようなの、知ってる。

と、なってしまうんですね。

 

 

お客様が興味があるのは、
自分のこと。

 

資格にからめると

「あなたが
持っている〇〇という資格」ではなく、

「あなたが、
(〇〇という資格を通じて)、
自分の悩みを解決してくれること

です。

 

だから、

資格を持っているだけでは、
仕事にならない

のです。

 

あなたの資格で

お客様のどんな悩みを
解決出来るのか?

欲求を満たせるのか?

伝えましょう。

 

 

同じ資格を
持っている人、

似たような資格を
持っている人で

選ばれているのは、

「違い」
伝えられている人、

自分という”人”
共感される状態を
作れている人

です。

 

「自分を見つけてもらう」
「違いがわかる」

共感プロモーション状態を作り、

「〇〇さんから受けたい」
「〇〇さんだから頼みたい」

という常態を作りませんか。

 

・同じ資格を持っている人、同業他社との「違い」がぼんやりしている

・自分の人生を変えたこの方法(資格)で、同じように悩む人を救いたい

という方が

共感プロモーション状態を作って

「同業他社ではなく自分が選ばれる」

を実現するための

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