個別相談にいらっしゃる方の
ためのリサーチ

メディアの研究をすればするほど、

”人”への共感

もしくは

”人の存在”を感じるものへの共感

が大事だと改めて思います。

 

今回は、今日の私の研究の中から
1部をご紹介しましょう。

 

実は最近、
Twitterを見直しているところです。

 

え~!
なんでTwitter?と思われましたか。

 

私は2009年からTwitterを使っており、

自分が試して
「これはビジネスに使える!」
と思ったので、

当時クライアントに

動画配信のUstreamを絡めて
利用する方法など、

お勧めしていました。

 

実際、拡散に有効だったと思いますし、

Twitterといえば、最近は

ZOZOTOWN前澤社長の
「100人に100万円プレゼント」
話題になっていましたが、

そこまでではないものの
著名な方にも絡みやすいため、

私も女優さんや
音楽プロデューサーなどに
絡んでは

食事券やCDなどを当てて
送ってもらってました。

 

つまり、

つながりやすく
拡散する

ということです。

 

 

というように、
Twitterで一定の効果を
実感してはいたものの、

その後、自分も
周りの知人や起業家も
Facebookがメインに移行。

 

今なら周りの起業家は
Facebookやインスタ、
LINE@を活用していますが、

私が共感する著名なマーケッター
Twitterを継続・活用
しているのを知り、

少し前から
試してみていたのです。

 

そんな流れで

再注目し、研究した結果、

やはりTwitterでも

人を惹きつけるのに
大事なのは

”人”への共感でした。

 

長くなってきたので

ポイントは次回ご紹介しますが、

 

メディアが変わっても

共感されるポイント
変わりません。

 

どのメディアにも通用する、

あなただけの

共感ポイント
知りたくありませんか?

 

共感ポイントを知って
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