「期待外れだった」
「思ってたのと違う」と
いうことはありませんか?

そうならないために
必要なのは

”一致感”です。

ここ数回ご紹介していた
カレー屋さんの例では

最初にみたチラシの印象と、
オーナーの想いやあり方、
こだわりのカレーが
本当においしいという
「一致感」が心地いい

とご紹介しました。

この例を紐解きながら見てみることにします。

はじめに想いありき、です。
(想いがあることが前提です)

●オーナーの商品やサービスへの「想い」

 が始めにあって、それと

●実際に提供する商品やサービスの「品質」

●オーナーの「あり方」

 が一致している

というのが、
”一致感”
なのだと私は思います。

想いがあって、
それを語っている言葉が素晴らしくても、

提供されている商品やサービスの品質が
見合っていなかったら「あれ?」となります。

たとえばカレーの例でいうと、

想いやこだわりがあると
聞いて食べてみたら、

「あれっ?そんなに大して美味しくなかった。
別にもう食べなくていいや」

という場合です。

そして
オーナーの「あり方」というのは、
すべての根本であり、にじみ出るもの。

想いを語っている人であれば、

やはりすべての根底にその想いがあり、
大げさに言うとがあり、

愛からのおもてなしや
人へのかかわりがある、
というのが理想だと思っています。

そんな「あり方」が、
何といっても
「共感」を生むのだと思います。

カレーの例でいうと

自分が想いを込めて作った
大切なカレーを
喜んで食べてくれる
お客様というのは、

自分の想い、別の言い方では
”夢”に賛同してくれ、
関わってくれている人。

そんなお客様にどう関わるか?に
オーナーのあり方
出るということです。

あなたの想いと
商品やサービスの品質、

あなた自身のあり方に
”一致感”はありますか?

せっかくなら
それを喜んでくれる、
共感してくれるお客様に
もっと届けていきませんか。

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