「売上にはなるけれど
本当はストレスになっている」

「いま一番力を入れたいわけでないけど、
創業当初からやっているから・・」

ご自身の仕事に関して
そんな話を
お聞きすることがあります。

 

 

あなたは、

仕事の領域をどこまでにするか?
何の専門性に特化するか?

決めていますか?

 

 

例えば士業では、

社労士、行政書士、司法書士、
弁護士など

それぞれの資格ごとに
扱える領域があります。

 

 

私の周りの士業の方は、

●●の領域に強く
そこでは誰にも負けない!という

専門性を持っている方も多いですが、

 

あれもこれも受けてしまって
忙しくされている方や、

ストレスを感じる領域が
メインになっているけれど、

売上の比率を占めていて、
地域的にも合うので
(つまり仕事になりやすい)

中々手放せないという方も

いらっしゃいます。

 

 

そんな方にこそ、
今、売り上げがあって
余裕があるうちに、

理想のお客様を明確にし、
いずれシフトしたい
専門分野に関して

今から準備をしたり、
磨きをかけて
行って欲しいと思うのです。

 

 

以前にこのメルマガで
「外科医専門の不動産屋」の例を
紹介したことがありました。

専門性に特化したら
仕事が増えた、というお話です。

 

 

ニッチ過ぎるようですが、
他にそこまで絞っている人が
おらず、

対応を重ねていくうちに
業界特有の事情や
情報にも強くなるので、

専門性もですが、
コミュニケーション的にも

「話が分かる人」
「通じる人」になり、

『この人でないとお願い出来ない』
『この人に頼めば間違いない』
『他の人に頼む理由がない』

という、
信頼・共感された状態になるんですね!

 

 

「●●といえば、〇〇さん」
「〇〇さんにしか頼めない」

と言われるような、

あなただけの
ニッチな領域を見つけませんか?

本気で見つけたければ、
会いに来てくださいね!

 

 

本当にやりたいことで、
好きなお客様から共感される
ストレスない仕事をしよう!

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