自分のビジネスについて
どうしたら

「もっと伝わるんだろう?」

と思っていませんか。

そう思いながら、

伝えるための「言葉」

「自分の引き出しの中から」だけ

生み出そう、
ひねり出そうとしていても、

残念ながら、なかなか
「伝わる」言葉にはなりません。

なぜなら

人それぞれに
言葉の使い方、表現の癖があって、

よく使う表現・語彙があるからです。

だから自分ひとりで
どれだけ考えても、

どうしても同じような表現から
脱することができずに

マンネリ化してしまうんです。

そこで!

今日は解決策
ひとつ紹介しますね!

実際に商品・サービスを
利用いただいた
お客様の感想、生の声
活用すること
です。


お客様からの感想には

自分では使わない言葉や、
リアルな実感、
その方ならではの視点が

表現されているはずです。

自分が表現するよりも

意外と本質をついて

「そうそう、それが
 言いたかったの!」という

よりフィットした言葉
表現されていたり、

「そういう悩みも
 一緒に解決するんだ~!」という

新しい視点
得られることもあります。

フィットした言葉は
自分でも使ってみましょう!

また、見えた本質から

「お客様が本当に手に
 入れたいものは何か?」や

「自分では気づかなかった価値」を

掘り下げるのもいいでしょう。

ぜひ、
「書いてもらって終わり」ではなく、
活用されることをお勧めします。

ただ、実際には

聞き方が
「感想をお願いします」だけだと、

具体的な感想、
”お客様の声”として
「使えるもの」は
多くないかもしれません。

「質問の仕方」も大事です。

私の「ご感想」ページも
参考にしてみてくださいね!