しかも興味を持ったお客様が・・。

そうならないよう、

『比較されても選ばれる
 共感型ホームページ 7つの法則』から、

今日は7つ目「動線」をご紹介しますね!

 

 

 

 

『比較されても選ばれる
 共感型ホームページ 7つの法則』

1)想い、2)違い、3)強み、4)人気感(ひとけかん)
5)世界観、6)専門性、7)動線

のいよいよ7つ目、

7)動線

お客様がわかりやすく申込みに
辿り着ける出口はありますか?

をお届けしますね。

 

 

%LAST_NAME%さんは、

ホームページでの
こんな体験はありませんか?

 

A)その会社のサービスを
  利用してみたいけど、
  いったい何が動いていて、
  どこに申込めばいいのかわからなかった

 →アクションを起こさなかった

B)良さそうだと思ったので、そのまま
 「メルマガ登録」や「体験講座」に申し込んだ

 →アクションを起こした

 

せっかくお客様が見に来て
興味を持ってくれても、

A)のように、アクションを起こさず、
離脱されていたら、とても残念ですよね!

 

つなげる先が多すぎたり、
情報が古くて

「実際にこれは今、稼働しているの?」

というページも見かけます。

 

 

そうならないためには

1)まずは「誰に何をして欲しいか?」
アクションのゴール・出口を決めましょう!

#ここで言う「誰」は、
「理想のお客様」です。

今日の内容というより、
記事を書く時の大事なポイントです^^

 

ゴールは例えば

・メルマガに登録して欲しいのか?

・講座への申込みが欲しいのか?

・見積り依頼が欲しいのか?

ということです。

 

2)ゴールを明確にしたら、

どこからでも
そのゴール・出口に
たどり着けるようにします。

 

例えば私のホームページの場合、

つなげたい、
アクションを起こして欲しい先は

「メルマガ登録」
「コンサル申込」なので、

その登録・申込みページへのリンクを

トップページの他、
ヘッダー・右サイド・記事下に入れています。

参考)私のホームページ
https://empathy-promotion.com/

 

3)実際のアクセス状況を
アクセス解析(グーグルアナリティクス)で
チェックし、見直します。

例えば
アクセスは多いけど、
離脱されている(アクションにつながっていない)
ページがあったとしたら、

ページ内の言葉を直して
もうひとつリンクを貼るなどします。

 

4)実際に人にページを
見てもらうのもおすすめです。

グーグルアナリティクスは、
数字で出てくるので
わかりやすくいいのですが、

実際に探す人が、

見つけやすいか?
素通りしてしまわないか?は、

リアルな人に聞くのが一番です。

 

 

そもそも
何のための
ホームページかというと、

仕事につなげるため
売上につなげるためですものね!

そこにつなげるための
ファーストコンタクト、

動線がしっかり出来ているか?

とても重要です。

 

 

%LAST_NAME%さんの

ホームページの出口・動線は
どうなっていますか?

 

登録・申込みに
つながりやすいか?

「ホームページ診断」
アドバイスいたしますね!

 

 

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